医師のアドバイスをきっかけに・・・食事と運動で健康体になった

医師のアドバイスをきっかけに・・・食事と運動で健康体になった

血糖値を下げなきゃいけないと思った理由は、以前健康診断を受けたときに医師から若い人の中では比較的血糖値が高く、改善しないと重大な病気にかかる可能性があるということを指摘されたからです。

 

私自身まだ若いから血糖値なんて心配いらないと思っていたのですが、現実は違っていました。

 

 

医師から具体的にアドバイスを頂き、その日からまず生活習慣、特に食生活と運動に変化を加えて見ることにしました。

 

まずは、以前大好物だった甘いものやラーメン、餃子、チャーハンなどといった高カロリーなものを控えることから始めました。

 

 

最初のうちはならない生活もあってかかなり苦労しましたが、健康のためを思いながらなんとか乗り切りました。
野菜や魚を中心に食べ、胃に優しいものを中心に取るように心がけました。

 

 

また運動は全くしていなかったので、医師からの助言を受け軽いランニングから始めて見ることにしました。

 

今はジムに通いながら体を鍛えています。そうした甲斐もあり今は全体的に平均値になり、健康体になっています。

 

 

人間は、一度意識をすれば必ず変われる生き物です。血糖値が高くても私のように必ず変わることができますので、最初のうちは辛いですが頑張ってみてください